HOME世界の偉人館 現在:PC版スマホ版へ移動
日本の偉人

寺田寅彦



 寺田寅彦は、高知県出身の戦前の日本の物理学者であり随筆家、俳人である。地球物理学関連で潮汐の副振動の観測などを行った。1913年には「X線の結晶透過」(ラウエ斑点の実験)により帝国学士院恩賜賞を受賞している。

 寺田は自然科学者ながら文学などにも造詣が深く、科学と文学を調和させた随筆を多く残した。「天災は忘れた頃にやってくる」という有名な言葉も残している。




偉人のプロフィール 〔寺田寅彦〕のプロフィール。
〔寺田寅彦〕

寺田寅彦の肖像・写真 
(出典:ウイキペディア)
プロフィール
〔通称名〕
〔本名〕
〔別名・ペンネーム〕
〔称号〕
〔時代〕
〔生誕・生誕地〕
〔死没・死没地〕
〔国籍〕
〔言語〕
〔居住国:居住地〕
〔出身校・最終学歴〕
〔職業〕
〔ジャンル・主題〕
〔所属・党・派〕
〔活動・業績〕
〔処女作〕
〔代表作〕
〔受賞歴〕
〔残した言葉・名言〕
〔公式サイト〕
〔その他の情報〕